ハンググライダーの歴史
NACA(NASAの前身)のフランシス・ロガロが現在のハンググライダーの形状の翼(ロガロウイング)を発明。宇宙船や切り離したロケットの回収に使うことが検討されたが、実用化はされなかった。
 
  現在のようなフレキシブルタイプのロガロウイングを使用したハンググライダーが登場。
 
  日本で始めてスクールが開かれる。
 
  大空を滑翔する醍醐味に惹きつけられハンググライダーを始めた人は推定12,000名を数える。

 

 

パラグライダーの歴史
フランスのスカイダイビング愛好者が、山の斜面からパラシュートで飛び立ったのが、パラグライダーの始まりといわれています。
 
  アルプス周辺の国々から世界中に広まり、10年後には最もポピュラーなスカイスポーツに!
 
  日本に紹介され「老若男女だれでも気軽に空中散歩ができる」と歓迎されて、一気に人口が増加。
 
  JHFの技能証所有者は約52,000名。体験会の参加も含めるとその数倍の体験者がいると見られます。

 

コンテンツ
空を飛ぶ醍醐味を気軽に味わえる翼 離陸?着陸まで飛ぶのは簡単 高く・遠くへ行ける翼
空への第一歩はスクールから ハング・パラの機材を知ろう 夢を実現する翼ハング・パラの歴史
「自由な飛行」は自分たちで守る よくある質問をまとめました    

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